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【申込み7分】自転車ロードサービスで5万円損しないために|サイクルコールの加入方法を画像で解説

ロードバイクで楽しいロングライド。しかし、距離が長いと故障に遭遇しやすくなります。

旅慣れたサイクリストならパンクぐらいは修理可能。ですがこわれ方によっては、修理できず、途中で完全に走れなくなることもあります。

この記事では、走行不能となったときに大いに助けになる自転車ロードサービスについて解説します。

その中でもご紹介するのは、ZuttoRideのサイクルコール(Cycle Call)という自転車専用のロードサービスです。

ZuttoRide株式会社はオートバイのロードサービスや盗難保険を25年前から全国で提供している老舗です。その実績を生かして自転車のロードサービスを展開中です。

記事を読むと、ロードサービスが何かわかります。申し込み方法も詳しく書いたのでスムーズに作業を進めることもできます。

そして、ロードサービスに加入していると、いつでも助けに来てくれる安心感があるので、見知らぬ土地のロングライドも心おきなく楽しめます

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画像をつかって詳しく解説

目次(見たいところをタップ)
  1. ロングライドで起こり得る「自力走行不能」
  2. 自転車のロードサービスはサイクリストの心強い味方
  3. ロードサービスの要請ケースは想像以上に多い
    1. 毎年1000件を超える要請|今後も増加傾向
    2. 6人に1人は深夜や早朝に要請
    3. 8割の呼び出しが1時間以内に到着
    4. ロードサービスの搬送場所は自宅または、自転車店
    5. 要請が多いのは圧倒的にロードバイク
    6. 搬送距離は9割が40キロ以内
    7. 要請の6割がパンク:意外と難しいパンク修理
    8. サイクリング中のロードサービス要請が7割弱
  4. どの保険がいいの?数ある保険の中でサイクルコールを選んだ理由
  5. 知らないと5万円も損しちゃう。ロードサービス未加入でレッカー車を頼むと
  6. サイクルコールの疑問点を事前に確認
    1. 50キロまでなら無料搬送の詳細
    2. 夜間のレッカー移動の対応
    3. トラブル現場までの到着時間の目安
    4. トラブル現場における修理の有無
  7. 申込に必要なものは3つだけ
    1. メールアドレス
    2. 防犯登録番号
    3. クレジットカード(支払い方法によっては不要)
  8. 【申込方法の詳細】サイクルコールの申込方法を順を追って解説
    1. プランの選択
    2. 防犯登録番号の入力
    3. ご契約開始日の選択
    4. お客様情報の入力
    5. お支払い方法の入力
    6. ZuttoRide CycleCall会員規約の確認
    7. 最終確認
    8. お支払い情報の入力
    9. 申し込み完了
    10. (重要)Eメールを確認する
    11. 会員証はライドのときにはしっかり携帯
  9. 月換算283円で5万円損せず、安心サイクリング

ロングライドで起こり得る「自力走行不能」

ロングライドとは自転車で長い距離を走ることを指します。例えば次のようなサイクリングです。

  • 淡路島1周150キロ
  • 琵琶湖を1周200キロ
  • 伊豆半島を1周240キロ

走る距離が長いほど、道中での故障リスクは高くなります。そして、自転車が修理不能となり、「自力走行不能」が発生することがあります。

多くの故障は、慣れていれば自分で対処できます。例えば次のような故障です。

  • パンク
  • チェーンの切れ・外れ
  • ネジの緩みによる変速不良

経験を積んだサイクリストほど、故障に備えて準備をしており、その場で修理することができます。次のように修理します。

  • パンク : 予備チューブとパンク修理キットを用いて修理
  • チェーン : チェーンカッターを用いてチェーン切れの修復
  • 変速不良 : 携帯ドライバーを使って変速装置のネジ調整

どうしても直らない時は、自転車を輪行袋に入れてバス・電車・タクシーに乗ってエスケープします。

自転車を電車等に載せる際の注意点

自転車をそのまま公共交通機関に載せることはできません。輪行袋のような専用の袋に収納してあることが必要です。

いしやん
いしやん

パンクやチェーンなどのトラブルなら、

慣れれば自力でなんとかなりそうだね

自力走行不能な状況は次のような故障が、人が滅多に通らない山奥などで発生した時です。

  • タイヤのスポークが折れて、ホイールが変形して走れない
  • ブレーキワイヤーが切れて、ブレーキが使えなくなる
  • シフトワイヤー切れて、軽いギアに変速できない
  • 連続パンクで予備チューブが無くなる
  • 真夜中にライトのバッテリーが無くなる

誰もいないところで修理不能なトラブルが発生した場合、自転車を輪行袋に入れ、歩いて何キロも歩かなくてはならず大変です。。とく夜にトラブルにあったときは、暗くて危ないので注意です。

いしやん
いしやん

スポーク折れは辛いね・・・

ロングライドよく行くけど、よく大丈夫だったね

よみ
よみ

運が良かっただけだよ・・・

暗い山道はドキドキしてた

自転車のロードサービスはサイクリストの心強い味方

自走ができないとき、助けになるのがロードサービスです。ロードサービスといえばクルマのJAFが有名ですよね。JAFは、クルマの故障があると電話1本でかけつけてくれます。

もし、トラブルにあったとき壊れた車をレッカーに積んで運んでいってくれるてとても頼もしいです。クルマ以外でも2輪バイク、原付きバイクも助けてくれます。

ところが、意外な弱点。残念ながら自転車はサービス対象外なのです。

よって、自転車が壊れたときにロードサービスを呼ぶには、自転車専用のロードサービスに入ることが必要です。

加入してればイザという時、壊れて自走できなくなった自転車を、近くの駅や修理工場までレッカー移動してくれます。サイクリストにとっては心強い味方となります。

いしやん
いしやん

自転車はJAFでレッカー移動してくれないのは残念

ロードサービスの要請ケースは想像以上に多い

自転車ロードサービスはとてもマイナーに感じられますが、実はたくさんの要請実績があります。

ここからは、~「自転車ロードサービス」に関する調査~より、抜粋してロードサービスの需要度を解説します。

毎年1000件を超える要請|今後も増加傾向

引用:共同通信PRWireより

毎月100件以上の要請があります。今後は自転車が移動手段として使われることは増える傾向にあります。よって今後も呼び出しは増加する傾向にあります。

よみ
よみ

今後、ロードサービスの呼び出しは増えそうだね。

6人に1人は深夜や早朝に要請

引用:共同通信PRWireより

上記図は、ロードサービスの利用時間帯です。24時間どの時間帯も利用者がいます。特に深夜時間帯が意外と多いではないでしょうか。自転車が壊れてしまって呼び出すケースのうち、深夜・早朝が15%あります。

いしやん
いしやん

15%は、無視できない確率だ

8割の呼び出しが1時間以内に到着

引用:共同通信PRWireより

ロードサービスを呼ぶと、85%のケースで1時間以内に来てくれます

平均の到着時間は45分以内。

1時間以内はわりとすぐの時間です。例えば故障箇所を見ていると時間がすぐに経過します。出かける前の準備も1時間などあっという間です。

よみ
よみ

私のお化粧も1時間なんてあっという間

ロードサービスの搬送場所は自宅または、自転車店

引用:共同通信PRWireより

搬送する場所は、利用者の指定するとこならどこでも運んでくれます。9割が自宅か自転車店です。

要請が多いのは圧倒的にロードバイク

引用:共同通信PRWireより

ロードサービスの要請のうち5割以上がロードバイクです。ロードバイクはロングライドで使われていることが多いので、きっと見知らぬ土地での故障で呼ばれてると思われます。

搬送距離は9割が40キロ以内

引用:共同通信PRWireより

搬送距離は注意すべきポイントです。ロードサービスには搬送距離に上限があります。それを超えると従量課金がかかります。

実績から見ると、7割が20キロ以内。最長でも40キロ以内が9割であることがわかります。

つまり、40キロは、ご紹介しているロードサービスでカバーしている距離です。

要請の6割がパンク:意外と難しいパンク修理

引用:共同通信PRWireより

呼ばれるケースのうちパンクが6割を占めます。パンクは対処可能なので修理ができるようになっているのが良いですね。

サイクリング中のロードサービス要請が7割弱

引用:共同通信PRWireより

ロードサービスを要請するケースで多いのは余暇でのサイクリング中が6割とダントツであることがわかりました。

どの保険がいいの?数ある保険の中でサイクルコールを選んだ理由

自転車専用のロードサービスは、数は少ないもののいくつか存在します。その中で私はサイクルコールを選びました。

候補は、以下の3社でした。

  1. サイクルコール(ZuttoRide)
  2. Bycle(au損保)
  3. 自転車安心サポート(ジェイアイズ)

一覧で表すと次のようになっています。

サービス名CycleCallBycle自転車安心サポート
提供会社ZuttoRide(株)au損保保険(株)(株)ジェイアイ
年齢制限なし0~74歳なし
入院一時金なし2万円1万円~
個人賠償責任補償1億円
(※不要なら外せる)
2億円~3億円1億円
搬送距離最低50km(プランにより最大100km)50kn50km
年間使用回数4回4回3回
月額(税込み)283円~340円~429円~
自転車ロードサービスの比較

CycleCall(サイクルコール)を選んだ理由は、個人賠償責任補償を外して、ロードサービス単独で契約をしたかったからです。

すでに個人賠償責任補償が、他の保険でカバーされている方は多いのではないでしょうか。そんな方にはロードサービス単独の補償がお得です。ロードサービス単独の提供はサイクルコールのみです。

マイカー保険や火災保険を要チェック

個人賠償責任補償は、他の保険の特約としてカバーされていることが多いです。加入しているマイカー保険や火災保険をチェックしてみましょう。

参考記事:マイカー保険に付帯する個人賠償責任補償特約の記事

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知らないと5万円も損しちゃう。ロードサービス未加入でレッカー車を頼むと

ロードサービスに入らなくてもレッカー車を。呼ぶことは可能です。
しかし、ロードサービス未加入でレッカー車を頼むと5万円もかかります。

以下はローサービス未加入でレッカー車を呼んだ時の料金試算です。50キロ運んでもらったときの内訳は以下の通り。

  • 基本料:8,230円~10,290円(昼夜で異なる)
  • 作業量:4,650円(レッカー車による吊上げ作業は除く)
  • 牽引料:36,000円(720円×50km)

合計:48,880円 ~ 50,940円してきます。

いしやん
いしやん

助かるんだけど、レッカー車1回で5万円の出費はイタイ!

サイクルコールの疑問点を事前に確認

サイクルコール入会に当たり、疑問点がわいたので解決してから加入をしました。ZuttoRide社に直接電話で確認しました

50キロまでなら無料搬送の詳細

サイクルコールでは、50キロまでは無料で搬送(レッカー移動)をしてくれます。

50キロは、トラブル現場から搬送希望先までの距離となります。
50キロを超過する場合、超過分は1km当たり550円が別途かかります。

GoogleMapを使用してトラブル現場から搬送先までの走行距離を判定し無料でサービスできるかを判定します。

夜間のレッカー移動の対応

夜間でも可能な限り、引き上げ搬送を行います。どうしても対応できない場合は日を改めての搬送になります。

トラブル現場までの到着時間の目安

トラブル現場までの到着時間は、現場や日によって異なります。

おおむね、日中の町中では60分前後

夜間・山の中・土曜祝日などのレッカー車が到着するまでに時間がかかる場所や、ロードサービスの依頼が多い状況の際は120分前後かかるときもあります。

トラブル現場における修理の有無

トラブル現場では修理は行いません。搬送のみとなります。

いしやん
いしやん

24時間いつでも駆けつけてくれるのはありがたいね。

よみ
よみ

心強いね!

申込に必要なものは3つだけ

サイクルコールに加入するには、次の3つのものを事前に準備しましょう。

  • メールアドレス
  • 防犯登録番号
  • クレジットカード

メールアドレス

連絡可能なメールアドレスを準備しましょう。フリーメール(Gmail等)で大丈夫です。サイクルコールについての大事な連絡手段となります。

防犯登録番号

サイクルコールのロードサービス対象は自転車です。よって、自転車の防犯登録番号が必要です。防犯登録番号は、自転車にステッカーで貼られている事が多いです。登録したい自転車を確認しましょう。

以下のように自転車のフレームのどこかに緑のシールが貼ってあります。それが防犯登録のステッカーです。私の場合は、シートポストの下の方に貼ってありました。

防犯登録のステッカーには、QRバーコードが付いています。スマホでスキャンすると以下のように防犯登録番号を取得することができます。

クレジットカード(支払い方法によっては不要)

クレジットカードで支払いする場合には、クレジットカード番号が必要です。手元にクレジットカードが必要です。

その他の支払い方法として、コンビニ払い・銀行口座振り込みの場合は、クレジットカードの準備は不要です。

【申込方法の詳細】サイクルコールの申込方法を順を追って解説

\【月額283円】電話1本で24時間かけつけます/

この章から、サイクルコールの入会手順を順を追って解説します。

最初の一歩は、サイクルコールの公式ページにアクセスし、「お申込みはこちら >」ボタンをクリックします。

プランの選択

プランは、S、M、Lの3つから選べます。ラインナップの内訳は次の通りです。

  • プランS:ロードサービス 50キロ
  • プランM:ロードサービス 60キロ + 自転車賠償責任保険
  • プランL:ロードサービス 100キロ + 自転車賠償責任保険険

※ロードサービスの無料利用は、どのプランも年間4回までです。

よみ
よみ

ロードサービスの無料利用が

年4回って少なくない?

いしやん
いしやん

1年で4回も利用は相当ツイてないケースだよ

自転車賠償責任保険は、事故等を起こしたときに、相手や壊したものを補償するための保険です。この保険は、自動車保険や火災保険についている個人賠償責任保険と同等のものです。

よって、3つのプランの最適な人の例は以下のようになります。

  • プランS:100キロ前後のロングライドをするサイクリスト向け
  • プランM:個人賠償責任保険にまだ入っていないサイクリスト向け
  • プランL:ブルペなど200キロ以上の超ロングライドをこなす人向け

私は、個人賠償責任保険は持っていたので、ロードサービスのみ付帯しているプランSを選び最小限のロードサービスを付けました。

いしやん
いしやん

プランM以上の人は、ほかの保険で、個人賠償責任保険が被ってないかもう1回チェックだね。

50キロ補償で十分と考える理由

私のロングライドのスタイルは、100キロ程度のロングライドが一番多いです。スタート地点とゴール地点が同じ1周ライドです。

円移動ですので、一番遠い地点からスタート地点まで戻ってくるには、50キロあれば十分と考えました。

そして、スタート地点が自宅から遠く離れていることも多いので、自宅までの搬送は考えていません。目的はトラブル現場から移動可能地点(できれば修理可能地点)までのエスケープが特に必要と考えました

防犯登録番号の入力

防犯登録番号は自転車に直接張りついています。それを読み取りましょう。

店舗コードは入れなくても大丈夫です。

ご契約開始日の選択

開始したいご契約開始日を選ぶことができます。私はすぐにはロングライドの予定はなかったので年度で区切れる4月1日 ~ 翌年度3月31日としました。

開始希望日と支払いが確認できた日のどちらか遅い日付から契約が開始されます。

お客様情報の入力

案内に従い、「お名前」、「フリガナ」、「性別」、「生年月日」、「郵便番号」、「都道府県」、「住所」、「電話番号」、「e-メール」の入力を行います。

マンションに住まわれている方はマンション名も入れましょう。

電話番号は、固定か携帯のどちらかが入っていれば大丈夫です。私は常に連絡がとれる携帯電話の番号を登録しました。

お支払い方法の入力

年会費の支払い方法を選びます。クレジットカード・コンビニ決済・銀行振込みの3種類から選択できます。私は、その場で支払を完了できるクレジットカードの支払い方法を選びました。

支払い方法により次の注意点があります。

銀行振り込みは振り込み手数料がかかる

銀行振り込みの場合、三菱UFJ銀行の口座へ振込む手数料が必要になります。料金は振込み元の金融機関によって異なります。手数料を払いたくない場合は、コンビニ決済か、クレジットカードを選択しましょう

クレジット払いは年会費払いが自動更新になる

クレジット払いを選択すると翌年の支払いが自動更新になります。自動更新を選択したくない場合は、コンビニ払いか、銀行振り込みを選びましょう。

ただし、クレジット払いにした後で、ZuttoRide社へ連絡すると、自動更新を解除できます。自動更新を解除するとコンビニ払い・銀行振り込み案内がEメールを通じて来るようになるので、翌年からは手動で支払いをおこないましょう。

再度、クレジット払いに切り替えるには、新規申し込みの手順が必要です。料金は新規も継続も同じです。

いしやん
いしやん

なるほど!

支払い方法によって、手数料や自動更新の違いがあるんだね。

ZuttoRide CycleCall会員規約の確認

規約を確認し、規約確認のチェックをつけて、「同意して次へ」を押します。

最終確認

一通り確認をします。

サイクルコールの選択したプラン、お客様情報、お支払い方法の入力に間違いないか確認します。正しい場合は、「申し込む」ボタンを押します。

いしやん
いしやん

申込み完了ね!

よみ
よみ

支払い情報の入力を次におこなうよ。

あと少し!

お支払い情報の入力

クレジットカードを選択されている方は、クレジットカード番号を入力します。カード有効期限とカード確認番号(セキュリティコード)も忘れず入力しましょう。

入力後、「お支払いを実行する」を押します。

申し込み完了

「お申し込みありがとうございました」の画面で申し込みが完了です。

会員証は1週間程度で到着します。

よみ
よみ

今度こそ完了ね。おつかれさま!

いしやん
いしやん

ありがとう!

これで心おきなくロングライド行って来れるよ

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(重要)Eメールを確認する

申し込みが正常に確認すると、ZuttRide CycleCallからEメールが送付されます。申込み内容は正しいかの確認を必ずしましょう。会員証が来るまでは、メール情報が必要になることがあるので保存をしておきましょう。

会員証はライドのときにはしっかり携帯

実際に到着した会員証の入った封筒

申込み後1週間以内を目安に会員証が封書で届きます。封書を開けると説明書類や会員証が届きます。

サイズはだいたい、クレジットカードサイズです。財布などに入れてライドに行くときには常に携帯しましょう。

裏面には、会員番号・防犯登録番号などの他に、自転車ロードサービス緊急フリーダイヤルが書いてあります。

携帯の電話帳にも登録し、券面の写真を持っておいても安心ですね。

実際のサイクルコールの会員証

いしやん
いしやん

さっそく、財布に入れたよ。

ライドに行くときは必ず持っていくよ

よみ
よみ

これで、本当に安心ね!

月換算283円で5万円損せず、安心サイクリング

本記事では、自転車のロードサービスであるサイクルコールの入会手順を解説しました。

準備するものは次の3つです。

  • メールアドレス
  • 防犯登録番号
  • クレジットカード

ロングライドをされる方は、ロードサービスに入っておくと、人里離れたところで自転車が走行不能になっても助けを呼べるので、不安なくサイクリングを楽しめるようになります。

安心してライドができるので、よりライドに集中して楽しむことができるようになります。

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