イザという時のために

【申込み7分】自転車ロードサービスで5万円損しないために|サイクルコールの加入方法を画像で解説

ロードバイクで楽しいロングライド。だけど、走る距離が長いと故障に遭遇しやすくなりますよね。旅慣れたサイクリストであればパンクぐらいは自分で修理可能。しかし、壊れ方によっては、修理不能で完全に走れなくなることもあります。

今日の記事では、走行不能となったときの頼みの綱となる自転車ロードサービスの申込方法を画像を使って解説します。

今回ご紹介するのは、ZuttoRide株式会社のサイクルコール(Cycle Call)という自転車専用のロードサービスです。

ZuttoRide株式会社はオートバイのロードサービスや盗難保険を25年前から提供している老舗です。その実績と全国の幅広いサポート範囲を生かして自転車のロードサービスを展開しています。

この記事を読むと、ロードサービスの疑問点を明確した上でスムーズに申込作業を進めることができます。

そして、ロードサービスに加入していると、いつでも助けに来てくれる安心感をえられるので、見知らぬ土地のロングライドも心おきなく楽しめます。

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画像をつかって詳しく解説

すぐに申込み手順をみたい方はこちら

目次

ロングライドで起こり得る「自力走行不能」

ロングライドとは自転車で長い距離を走ることを指します。例えば次のようなサイクリングです。

  • 淡路島1周150キロ
  • 琵琶湖を1周200キロ
  • 伊豆半島を1周240キロ

走る距離が長いほど、道中での故障リスクは高くなります。そして、自転車が修理不能となり、「自力走行不能」が発生することがあります。

多くの故障は、慣れていれば自分で対処できます。例えば次のような故障です。

  • パンク
  • チェーンの切れ・外れ
  • ネジの緩みによる変速不良

経験を積んだサイクリストほど、故障に備えて準備をしており、その場で修理することができます。次のように修理します。

  • パンク : 予備チューブとパンク修理キットを用いて修理
  • チェーン : チェーンカッターを用いてチェーン切れの修復
  • 変速不良 : 携帯ドライバーを使って変速装置のネジ調整

どうしても直らない時は、自転車を輪行袋に入れてバス・電車・タクシーに乗ってエスケープします。

自転車を電車等に載せる際の注意点

自転車をそのまま公共交通機関に載せることはできません。輪行袋のような専用の袋に収納してあることが必要です

 
 

パンクやチェーンなどのトラブルなら、

慣れれば自力でなんとかなりそうだね

自力走行不能な状況は次のような故障が、人が滅多に通らない山奥などで発生した時です。

  • タイヤのスポークが折れて、ホイールが変形して走れない
  • ブレーキワイヤーが切れて、ブレーキが使えなくなる
  • シフトワイヤー切れて、軽いギアに変速できない
  • 連続パンクで予備チューブが無くなる
  • 真夜中にライトのバッテリーが無くなる

誰もいないところで修理不能なトラブルが発生した場合、自転車を輪行袋に入れ、歩いて何キロも歩かなくてはならず、どうにもなりません。特に夕方や夜中に故障が起きたときは、暗くて危ないので注意が必要です。

 
 

スポーク折れは辛いね・・・

ロングライドよく行くけど、よく大丈夫だったね

 
 

運が良かっただけだよ・・・

暗い山道はドキドキしてた

なぜならロードサービスはサイクリストの心強い味方

自力走行不能な状況で、助けになるのがロードサービスです。ロードサービスといえばクルマのJAFが有名ですよね。JAFは、クルマの故障があると電話1本でかけつけてくれます。

もし、クルマが完全に壊れて移動しなければならないときは、レッカー車に積んで運んでいってくれるとても頼もしいサービスです。クルマ以外の2輪バイク、原付きバイクも助けてくれます。

しかし、ここで弱点があります。残念ながら自転車のような軽車両はJAFのサービス対象外なのです。

よって、自転車が壊れたときに安心してロードサービスを呼ぶには、自転車専用のロードサービスに加入する必要があります。

一度加入をしておけばイザという時、壊れて自力走行できなくなった自転車を、近くの駅や修理工場までレッカー移動してくれます。サイクリストにとっては心強い味方となります。

 
 

自転車はJAFでレッカー移動してくれないのは残念

ロードサービスの要請ケースは想像以上に多い

自転車ロードサービスはとてもマイナーに感じられますが、実はたくさんの要請実績があります。

ここからは、~「自転車ロードサービス」に関する調査~より、抜粋してロードサービスの需要度を解説します。

毎年1000件を超える要請|今後も増加傾向

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

毎月100件以上の要請がかけられています。数年前の状況ですが今後は自転車が移動手段として使われることは増える傾向にあります。

今後も呼び出しは増加する傾向にあります。

6人に1人は深夜や早朝に要請

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

上記図は、ロードサービスの利用時間帯です。24時間どの時間帯も利用者がいます。特に深夜時間帯が意外と多いではないでしょうか。確率15%で深夜や早朝に自転車が壊れてしまって呼び出すケースがあります

ロードサービスを呼ぶと8割のケースで1時間以内に到着

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

ロードサービスを読んで待てど暮せど来ない。という心配もあるかもしれません。物凄い山奥や離島などはありえますが、ほとんどのケースで1時間以内に来てくれます

平均時間は45分以内です。45分や1時間は意外とすぐの時間です。例えば自分で故障箇所を見ていると時間がすぐに経過。出かける前の準備もこだわると1時間あんがいとあっという間です。

ロードサービスの搬送場所は自宅または、自転車店

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

搬送する場所は、利用者の指定するとこならどこでも運んでくれます。自宅に運んで後日修理や、直接自転車店へ運んで修理するケースが合わせて9割以上となってます。

要請が多いのは圧倒的にロードバイク

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

ロードサービスの要請が最も多い自転車の車種はロードバイクです。ロードバイクはロングライドで使われていっることが多いので、見知らぬ土地での故障で呼ばれるケースが多いと思われます。

搬送距離は9割が40キロ以内

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

搬送距離は注意すべきポイントです。ロードサービスに入っていても搬送距離の上限があり、それを超えると従量課金になります。ロードサービスの保険に入ってなくてロードサービスを呼ぶと最初から従量課金です。

実績から見ると、7割が20キロ以内。最長でも40キロ以内が9割であることがわかります。

40キロは、この記事でご紹介のロードサービスのいずれもカバーしている距離です。

要請の6割がパンク:予期せぬパンク修理ができない事情か

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

サイクリング中のロードサービス要請が7割弱

引用:https://kyodonewsprwire.jp/release/202101250121

ロードサービスを要請するシチュエーションで多いのは余暇でのサイクリング中がダントツであることがわかりました。ロードバイクでロングライドサイクリング中が多いことが伺えます。

逆から見ると、ロードバイクユーザーのロードバイク加入率の高さもうかがえます。

どの保険がいいの?数ある保険の中でサイクルコールを選んだ理由

自転車専用のロードサービスは、数は少ないもののいくつか存在します。その中で私はサイクルコールを選びました。

候補は、以下の3社でした。

  1. サイクルコール(ZuttoRide)
  2. Bycle(au損保)
  3. 自転車安心サポート(ジェイアイズ)

一覧で表すと次のようになっています。

サービス名CycleCallBycle自転車安心サポート
提供会社ZuttoRide(株)au損保保険(株)(株)ジェイアイ
年齢制限なし0~74歳なし
入院一時金なし2万円1万円~
個人賠償責任補償1億円
(※不要なら外せる)
2億円~3億円1億円
搬送距離最低50km(プランにより最大100km)50kn50km
年間使用回数4回4回3回
月額(税込み)283円~340円~429円~
自転車ロードサービスの比較

CycleCall(サイクルコール)を選んだ理由は、個人賠償責任補償を外して、ロードサービス単独で契約をしたかったからです。すでに個人賠償責任補償が他の保険でカバーされている方は多いのではないでしょうか。そんな方にはロードサービス単独の補償がお得です。ロードサービス単独の提供はサイクルコールのみです。

マイカー保険や火災保険を要チェック

個人賠償責任補償は、他の保険の特約としてカバーされていることが意外と多いです。加入しているマイカー保険や火災保険をチェックしてみましょう。

参考記事:マイカー保険に付帯する個人賠償責任補償特約の記事

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5万円も損しちゃうよ。ロードサービス未加入でレッカー車を頼むと

ロードサービスに入らなくてもレッカー車を呼ぶことは可能です。
しかし、ロードサービス未加入の状態でレッカー車を頼むと5万円もかかります

以下はローサービス未加入でレッカー車を呼んだ時の料金試算です。50キロ運んだと仮定すると約5万円します。内訳は次の通り。

  • 基本料:8,230円~10,290円(昼夜で異なる)
  • 作業量:4,650円(レッカー車による吊上げ作業は除く)
  • 牽引料:36,000円(720円×50km)

合計:48,880円 ~ 50,940円してきます。

 
 

助かるんだけど、レッカー車1回で5万円の出費はイタイ!

疑問点解決!サイクルコールの疑問点を事前に確認

サイクルコール入会に当たり、疑問点が湧いたので解決してから加入をしました。ZuttoRide社に電話で確認したので間違いないです。

50キロまでなら無料搬送の詳細

サイクルコールでは、50キロまでは無料で搬送(レッカー移動)をしてくれます。

50キロの定義は、トラブル現場から搬送希望先までの距離となります。
50キロを超過する場合、超過分は1km当たり550円が別途かかります。

GoogleMapを使用してトラブル現場から搬送先までの実走行距離を判定し無料距離内かどうかを判定します。

夜間のレッカー移動の対応

夜間でも可能な限り、引き上げ搬送を行います。どうしても対応できない場合は日を改めての搬送になります。

トラブル現場までの到着時間の目安

トラブル現場までの到着時間は、現場や日によって異なります。

おおむね、日中の町中では60分前後。夜間・山の中・土曜祝日などのレッカー車が到着するまでに時間がかかる場所や、ロードサービスの依頼が多い状況の際は120分前後かかるときもあります。

トラブル現場における修理の有無

トラブル現場では修理は行いません。搬送のみとなります。

 
 

24時間いつでも駆けつけてくれるのはありがたいね。

 
 

心強いね!

申込に必要なものは3つだけ

サイクルコールに加入するには、次の3つのものを事前に準備しましょう。

  • メールアドレス
  • 防犯登録番号
  • クレジットカード

メールアドレス

連絡可能なメールアドレスを準備しましょう。フリーメール(Gmail等)で大丈夫です。サイクルコールについての大事な連絡手段となります。

防犯登録番号

サイクルコールのロードサービス対象は自転車です。よって、自転車の防犯登録番号が必要です。防犯登録番号は、自転車にステッカーで貼られている事が多いです。登録したい自転車を確認しましょう。

以下のように自転車のフレームのどこかに緑のシールが貼ってあります。それが防犯登録のステッカーです。私の場合は、シートポストの下の方に貼ってありました。

防犯登録のステッカーには、QRバーコードが付いています。スマホでスキャンすると以下のように防犯登録番号を取得することができます。

クレジットカード(支払い方法によっては不要)

クレジットカードで支払いする場合には、クレジットカード番号が必要です。手元にクレジットカードが必要です。

その他の支払い方法として、コンビニ払い・銀行口座振り込みの場合は、クレジットカードの準備は不要です。

【申込方法の詳細】サイクルコールの申込方法を順を追って解説

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この章から、サイクルコールの入会手順を順を追って解説します。

最初の一歩は、サイクルコールの公式ページにアクセスし、「お申込みはこちら >」ボタンをクリックします。

プランの選択

プランは、S、M、Lの3つから選べます。ラインナップの内訳は次の通りです。

  • プランS:ロードサービス 50キロ
  • プランM:ロードサービス 60キロ + 自転車賠償責任保険
  • プランL:ロードサービス 100キロ + 自転車賠償責任保険険

※ロードサービスの無料利用は、どのプランも年間4回までです。

 
 

ロードサービスの無料利用が

年4回って少なくない?

 
 

1年で4回も利用は相当ツイてないケースだよ

自転車賠償責任保険は、事故等を起こしたときに、相手や壊したものを補償するための保険です。この保険は、自動車保険や火災保険についている個人賠償責任保険と同等のものです。

よって、3つのプランの最適な人の例は以下のようになります。

  • プランS:100キロ前後のロングライドをするサイクリスト向け
  • プランM:個人賠償責任保険にまだ入っていないサイクリスト向け
  • プランL:ブルペなど200キロ以上の超ロングライドをこなす人向け

私は、個人賠償責任保険は持っていたので、ロードサービスのみ付帯しているプランSを選び最小限のロードサービスを付けました。

 
 

個人賠償責任保険を他の保険でカバーしている人多いから、プランM以上の自転車賠償責任保険を検討してる方は自分の保険もう1回チェックだね。

50キロ補償で十分と考える理由

私のロングライドのスタイルは、100キロ程度のロングライドが一番多いです。スタート地点とゴール地点が同じ1周ライドです。

円移動ですので、一番遠い地点からスタート地点まで戻ってくるには、50キロあれば十分と考えました。

そして、スタート地点が自宅から遠く離れていることも多いので、自宅までの搬送は考えていません。目的はトラブル現場から移動可能地点(できれば修理可能地点)までのエスケープが特に必要と考えました

防犯登録番号の入力

防犯登録番号は自転車に直接張りついています。それを読み取りましょう。

店舗コードは入れなくても大丈夫です。

ご契約開始日の選択

開始したいご契約開始日を選ぶことができます。私はすぐにはロングライドの予定はなかったので年度で区切れる4月1日 ~ 翌年度3月31日としました。

開始希望日と支払いが確認できた日のどちらか遅い日付から契約が開始されます。

お客様情報の入力

案内に従い、「お名前」、「フリガナ」、「性別」、「生年月日」、「郵便番号」、「都道府県」、「住所」、「電話番号」、「e-メール」の入力を行います。

マンションに住まわれている方はマンション名も入れましょう。

電話番号は、固定か携帯のどちらかが入っていれば大丈夫です。私は常に連絡がとれる携帯電話の番号を登録しました。

お支払い方法の入力

年会費の支払い方法を選びます。クレジットカード・コンビニ決済・銀行振込みの3種類から選択できます。私は、その場で支払を完了できるクレジットカードの支払い方法を選びました。

支払い方法により次の注意点があります。

銀行振り込みは振り込み手数料がかかる

銀行振り込みの場合、三菱UFJ銀行の口座へ振込む手数料が必要になります。料金は振込み元の金融機関によって異なります。手数料を払いたくない場合は、コンビニ決済か、クレジットカードを選択しましょう

クレジット払いは年会費払いが自動更新になる

クレジット払いを選択すると翌年の支払いが自動更新になります。自動更新を選択したくない場合は、コンビニ払いか、銀行振り込みを選びましょう。

ただし、クレジット払いにした後で、ZuttoRide社へ連絡すると、自動更新を解除できます。自動更新を解除するとコンビニ払い・銀行振り込み案内がEメールを通じて来るようになるので、翌年からは手動で支払いをおこないましょう。

再度、クレジット払いに切り替えるには、新規申し込みの手順が必要です。料金は新規も継続も同じです。

 
 

なるほど!

支払い方法によって、手数料や自動更新の違いがあるんだね。

ZuttoRide CycleCall会員規約の確認

規約を確認し、規約確認のチェックをつけて、「同意して次へ」を押します。

最終確認

一通り確認をします。

サイクルコールの選択したプラン、お客様情報、お支払い方法の入力に間違いないか確認します。正しい場合は、「申し込む」ボタンを押します。

 
 

申込み完了ね!

 
 

支払い情報の入力を次におこなうよ。

あと少し!

お支払い情報の入力

クレジットカードを選択されている方は、クレジットカード番号を入力します。カード有効期限とカード確認番号(セキュリティコード)も忘れず入力しましょう。

入力後、「お支払いを実行する」を押します。

申し込み完了

「お申し込みありがとうございました」の画面で申し込みが完了です。

会員証は1週間程度で到着します。

 
 

今度こそ完了ね。おつかれさま!

 
 

ありがとう!

これで心おきなくロングライド行って来れるよ

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(重要)Eメールを確認する

申し込みが正常に確認すると、ZuttRide CycleCallからEメールが送付されます。申込み内容は正しいかの確認を必ずしましょう。会員証が来るまでは、メール情報が必要になることがあるので保存をしておきましょう。

会員証はライドのときにはしっかり携帯

実際に到着した会員証の入った封筒

申込み後1週間以内を目安に会員証が封書で届きます。封書を開けると説明書類や会員証が届きます。

サイズはだいたい、クレジットカードサイズです。財布などに入れてライドに行くときには常に携帯しましょう。

裏面には、会員番号・防犯登録番号などの他に、自転車ロードサービス緊急フリーダイヤルが書いてあります。

携帯の電話帳にも登録し、券面の写真を持っておいても安心ですね。

実際のサイクルコールの会員証

 
 

さっそく、財布に入れたよ。

ライドに行くときは必ず持っていくよ

 
 

これで、本当に安心ね!

月換算283円で5万円損せず、安心サイクリング

本記事では、自転車のロードサービスであるサイクルコールの入会手順を解説しました。

準備するものは次の3つです。

  • メールアドレス
  • 防犯登録番号
  • クレジットカード

ロングライドをされる方は、ロードサービスに入っておくと、人里離れたところで自転車が走行不能になっても助けを呼べるので、不安なくサイクリングを楽しめるようになります。

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