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【大切な思い出を失う前に】2022年モバイル端末の保険10種類を徹底比較|ぴったりの補償を見つけよう!

  • 急にスマホとか壊れて慌てたくない
  • 大切なスマホやタブレットが盗まれたり無くしたりしそうで不安だ
  • スマホをいつも安心して使いたい

スマホやゲーム機など、思った時に通信したり遊んだりできるモバイル端末。とても便利ですよね。
生活に密着してるからこそ壊れた時はとっても不便になります。それと同時に金銭的・データ的にも喪失感がたまらなく辛い。そんな経験はないでしょうか?

いしやん
いしやん

急にスマホ壊れると、めっちゃショックだから

今、これらを解決するモバイル端末の保険(通称:スマホ保険)が人気です。月額も数百円からなので、とても始めやすいです。

ここでは、モバイル端末を守る保険10種をどんな人に最適か、どんな特徴があるかを解説しています。探してみると分かるのですが、モバイル端末の保険は種類がたくさんありすぎて、めちゃくちゃ迷います。

この記事を読むことで、あなたに一番フィットしたモバイル端末を守る方法がわかります。壊れたらどうしようという不安やストレスから開放されます。

目次(見たいところをタップ)
  1. 今、なぜモバイル端末を守る保険が必要なのか
  2. モバイル端末を守る代表的な保険10種をポイントを絞って一覧表で比較
  3. 迷ったらこれ一択!ベスト3の保険をご紹介
    1. 1位:モバイル保険(月額700円で3台まで個人負担なしでの補償が特徴)
    2. 2位:スマホの保険証(月額900円で5台補償・古い端末もOKが強い)
    3. 3位:イオンカード(入会・利用料無料で)
  4. モバイル端末の保険サービスを選ぶポイントは5W1H
    1. モバイル端末の種類は何?いくつ持ってるの?
    2. モバイル端末の価格はどれくらい?いつ・どこで使用?
  5. モバイル端末の保険10種を詳細に解説|強み・弱み|どんな人におすすめ?
    1. 【キャリア型】携帯電話の大手3社が補償する最も手厚い保険
    2. 【メーカー型】特定製品に特化
    3. 【損保型】損保会社が請けおう安価で複数台を守る保険
    4. 【クレカ型】カードで買い物するだけで付帯する簡単補償
  6. 【壊れる前に守る】保険に入る前にすべき2つのこと
    1. モバイル端末をケースに入れて物理的に守る
    2. クラウドストレージにバックアップをとる
  7. モバイル端末の数・利用シーンに応じて最適な保険を選択しよう

今、なぜモバイル端末を守る保険が必要なのか

それは、ひとりが持つモバイル端末が増え、1台1台の価格が高いからです。壊れてしまうと直したり新品を買いなおすのに5~10万円なんて簡単に飛びます

ここで扱うモバイル端末とはwifiや電話回線でネットにつながる機械のことです。例えば携帯電話やスマホ、携帯ゲーム機などです。

一昔前(1990年代くらい)から携帯電話が流行りだしました。今のモバイル端末と言えるものは携帯電話のみでした。

現代になると、モバイル端末はスマホ・音楽プレーヤー・ゲーム機・タブレット・スマートウォッチなどなど、ひとりがたくさんのモバイル端末を持ち歩くまでになりました。

モバイル端末は年々高性能化し価格も高騰してきてます。例えばiPhoneを例に上げると、登場した2008年の頃は1台5万円程度でした。しかし現代の2022年のiPhoneは1台15万円くらいするようになってます。

ゲーム機やタブレット、スマートウォッチも1台3万円~10万円くらいします。

5台持っていると仮定すると、常時15~50万円分のモバイル端末を持って外出していることになります。

さすがに、5台も常時使っていると、急に壊れたり、紛失したり、盗まれたりすることはどんなに気をつけてもあり得ます。

そこで、いきなりの出費はとても痛いし、準備しておいてもお金を常にストックしておくのも非効率。こんなときに保険がとても有効です。

モバイル端末を守る代表的な保険10種をポイントを絞って一覧表で比較

ひとりが使用するモバイル端末は増えてます。それに対応した保険の種類もたくさん増えました。内容はバラエティに富みます。

本日ご紹介する保険を一覧でまとめました。本当はもっと沢山ありますが、似通ったものも多いので厳選しました。きっと、あなたにあった保険が見つかるはずです。積立派の方もいると思うので、内容を見て入らないという選択も有りです!


 スマホ保険の一覧表

系統キャリア系キャリア系キャリア系メーカー系損保系損保系損保系クレカ系クレカ系クレカ系
保険名
ケータイ補償サービス

故障紛失サポート

あんしん保証パック

Appe Care +

モバイル保険

スマホの保険証

スマホ保険

アメリカンエクスプレスゴールド「スマートプロテクション」

dカードゴールド「ケイタイ補償」

イオンカード「ショッピングセーフティプロテクション」
保険会社NTT docomoauSoft BankAppleさくら少額短期保険㈱ギアMysurance
(損保ジャパンの子会社)
アメリカン・エクスプレスNTT docomoイオンクレジットサービス
保険期間無期限製造終了から4年無期限無期限 or 2年無期限無期限無期限1年3年半年
加入条件購入後14日以内購入時のみ購入時のみ購入後30日以内購入後1年未満いつでも可いつでも可当クレジットカードで利用料を決済当クレジットカード購入後自動で当クレジットカード購入後自動で
保険範囲(台数)1台1台1台1台3台まで5台まで1台1台1台1台
月額363円~
1100円
418円~
1663円
715円~
1600円
580円~
1600円
700円
(≒233円/1台)
900円
(≒180円/1台)
200円~
470円
0円
(カード年会費31,900円に含む)
0円
(カード年会費11,000円に含む)
0円
(カード年会費も無料)
補償形態交換・修理・データ復旧交換・修理・データ復旧交換・修理・データ復旧交換・修理・データ復旧実費払い
(上限10万円)
実費払い
(上限10万円)
実費払い
(上限5~10万円)
実費払い(上限5万円事故ごとに上限有り)購入代金(上限10万円)購入代金(上限50万円)
利用回数限度年2回年2回年2回年2回上限額まで何度でも上限額まで何度でも上限額まで何度でも上限額まで何度でも上限額まで何度でも上限額まで何度でも
自己負担金0円~12,100円0円~
12,900円
0円~
12,900円
0円~
12900円
修理代30%
(最大1万円)
3000円1万円~
1万5千円
補償申し込み方法オンライン/
電話/
店頭
オンライン/
電話/
店頭
オンライン/
電話/
店頭
オンライン/
電話/
店頭
オンラインオンラインオンラインオンライン・電話電話電話
バッテリー補償△(iPhoneのみ)△(iPhoneのみ)無し無し無し無し無し無し
画面・背面ガラス割れ
破損
水没
(ライトプランは除外)
通常利用による故障
(ライトプランは除外)
盗難・紛失
(盗難紛失プラン加入時のみ)

(盗難のみ補償)

(副端末の紛失は対象外)

(ライトプランは除外)

(紛失は対象外)
修理不能(全損)
データ復旧
(ライトプランは除外)
特徴を一言docomoのスマホを最強に守るauのスマホを最強に守るSoftBankのスマホを最強に守るApples製品を最強に守る3台までのスマートデバイスを個人負担なしで幅広く守る5台までのスマートデバイスを幅広く守る1台のスマートデバイスを中古でもしっかり守るアメックスで買ったスマホを長期に守るdカードで買ったスマホを長期に守るイオンカードで買ったスマホを無料で守る
タイトル詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る詳細を見る
モバイル端末を守る保険の比較

迷ったらこれ一択!ベスト3の保険をご紹介

高機能なモバイル端末を多く持ち、まんべんなく守りたい方は次の3つの保険がおすすめです。

1位:モバイル保険(月額700円で3台まで個人負担なしでの補償が特徴)

モバイル保険
<メリット>
・月額700円で3台まで補償します。
・1年で最大10万円まで何度でも補償。
・スマホ以外のタブレット・音楽プレーヤー・スマートウォッチも補償対象。

<デメリット>
・購入後1年以上のモバイル端末は対象外
 (例外有り)
・バッテリー補償なし
・3台未満でも月額700円(値引きなし)
よみ
よみ

月額700円で3台まで一気に守れるのが嬉しいね。

そして、免責の自己負担が無いところがお気にり。

いしやん
いしやん

うん、たしかに!

でも、1年以内に加入が必要だから、加入前に要確認だね。

2位:スマホの保険証(月額900円で5台補償・古い端末もOKが強い)

スマホの保険証
<メリット>
・月額900円で5台まで補償します。
・1年で最大10万円まで何度でも補償。
・中古品でもいつでも加入可能。

<デメリット>
・自己負担あり(最大1万円負担)
・バッテリー補償なし
・5台未満でも月額900円(値引きなし)
いしやん
いしやん

月額900円で5台守れるのは、更にお得だね。

中古品もいつでも加入できるのはカバー範囲が広くて安心だね。

よみ
よみ

たくさんモバイル端末を持っている人向けだね。

ただ、いざ事故が発生したとき、自己負担が1台あたり最大1万円かかるからそこは注意だね。

3位:イオンカード(入会・利用料無料で)

イオンカード「ショッピングセーフティ保険」
<メリット>
・イオンカードで購入したものなら無料で補償
・最大補償は年間50万円まで何度でも補償。
・自己負担もなし

<デメリット>
・保障期間が購入後半年(180日)と短い
・ガラスが割れで機能する場合は補償対象外
・バッテリー補償なし
よみ
よみ

無料で最大50万円補償はめちゃお得だね。しかも自己負担もなし!

いしやん
いしやん

無料は強いね。しかし保障期間が半年は短いので保険が切れる前に

モバイル保険など他の保険を検討するのが良いですね。

モバイル端末の保険サービスを選ぶポイントは5W1H

モバイル端末の保険はたくさんありますが、それぞれ特徴があります。5W1Hで考えてみると最適な保険を選ぶヒントになります。

たとえば、次の通りです。

  • モバイル端末の種類は何?
  • いくつ持っているの?
  • 価格はどれくらい?
  • いつ、どこでよく使うの?

こんな質問を自分にしてみると、最適な保険が見えてきます。

実際自分の例でやってみます!

モバイル端末の種類は何?いくつ持ってるの?

持っているモバイル端末をひとつづつ上げていくと同時に個数もわかってきます。
それではやってみましょう。

  1. iPhoneSE(第2世代)
  2. iPhone12 Pro(家族用1)
  3. iPhone12 Pro(家族用2)
  4. iPhone7plus
  5. アンドロイドタブレット
  6. AirPods
  7. Switch
  8. iPod

その結果、合計8台となりました。そんなに持ってないとおもってましたが、結構ありました。

ゲーム機やiPodなどの音楽プレーヤもwifiなどで通信できるので保険によっては保護対象になります。

モバイル端末の価格はどれくらい?いつ・どこで使用?

持っている端末について価格の利用シーンを調べてみましょう。

持っているモバイル端末購入価格(円)利用状況利用シーン故障リスク
iPhoneSE(第2世代)58,000毎日屋内・屋外
iPhone12 Pro(家族用1)120,000毎日屋内・屋外
iPhone12 Pro(家族用2)120,000毎日屋内・屋外
iPhone7plus73,000毎日ほぼ屋内
アンドロイドタブレット10,000月に数度車内
AirPods30,000月に数度屋内
Switch43,000週に数度屋内
iPod30,000ほぼ使わない

上記のようになり、どれも大切なモバイル端末ですが、とくにiPhoneの3台が外でバリバリ使うので故障や破損するリスクが高そうです。そこで、私は3台の守るモバイル保険を選びました。

仮にもっと台数が多いと、個人負担はありますが、モバイル端末5台を一気に守る保険もあります。

持っているのがスマホ1台。または、スマホを1台1台守りたいという場合には、各通信キャリアが提供する手厚い保険、や端末メーカーごとに提供している保険が最適です。

いやいや保険はいらないよ。あればラッキー程度で良いよ。という方には購入や通信料の支払いをクレジットカードでしていると、そのクレジットカードに付帯して付いてくる保険が便利です。

モバイル端末の保険10種を詳細に解説|強み・弱み|どんな人におすすめ?

ここでは、各保険の種類と強み・弱みを個別に紹介します。個別に見ることで、それぞれの保険の作られた考え方を知ることができるので、より納得して検討ができます。

【キャリア型】携帯電話の大手3社が補償する最も手厚い保険

最初に紹介するのは、携帯電話としては古参でり最大手のNTT docomo, au, SoftBankの3社が提供する保険です。今回の中で最も手厚い保険となることでしょう。1台をしっかり守るには一番適した保険です。

しかし、NTT docomo, au, SoftBankそれぞれで、新規契約・機種変更・乗り換えをしてきた時に同時契約する必要があります。つまり契約条件が最も厳しい保険となります。

とは言え、最もカバー範囲が最も手厚いので、NTT docomo, au, SoftBankのいづれかで契約されてる方で強固にスマホを守りたいという方はこれらの保険がおすすめです。

壊れた時のサポートは電話やインターネット経由なのでスピーディ且つ長期に補償が受けられます。

さて、3大キャリアの3社はお互いライバルですので、内容は似通っています。しかし細かな違いもあるのが事実です。現在次のよう違いが見て取れます。

3大キャリア・保険の特徴
  • docomo — 保険料は他社と比べて平均的に安価
  • au — 2年以上契約している長期ユーザーの個人負担が低い
  • SoftBank — 機種問わずAndroid端末は月715円の安価で手厚いサポート

MNPや契約更新をする時など、参考にしておくと次の機種のヒントになるかもしれません。

スマホの種類は大きくiPhoneとAndroid端末の2種類になると思います。キャリアによって自社の保険とメーカーの保険の組み合わせが若干異なるようです。3大キャリアを利用しているユーザーは次のようにしたほうが良いでしょう。

iPhoneユーザ
  • docomo — ケータイ補償サービスに加入(AppleCareに負けない内容)
  • au・SoftBank — キャリア保険は過剰と思ったらAppleCare+単独で入るのもあり

Androidユーザー
  • docomo — ケータイ補償サービスに加入
  • au — 新規顧客は保険料が高い傾向があるので一度SoftBankの検討もあり
  • SoftBank — SoftBankにそのまま継続で入る

比較するとAndroid端末の保険料はSoftBankの方がお値打ちに見えたのでおすすめしてみました。

ケータイ補償サービス(NTT docomo)

加入条件

docomoで新規購入・機種変更・乗り換えしたもので購入後14日以内

修理代金のサポート額

製品は1年間の保証期間があります。ケータイ保証サービスに入ると自己負担は多少かかりますが、2年目以降も保証してくれます。

 iPhone・iPad以外(税込み円)iPhone(税込み円)
保証対象内の故障無料(修理受付まで)購入から1年間:無料
2年目以降:上限額5,000
(修理受付終了まで)
保証対象外の故障上限3,300
(修理受付終了まで)
上限5,500
(修理受付終了まで)
※バッテリーは除く
docomoの修理代金サポート
月額費用と個人負担:スマホの機種により異なる

月額費用は4種類あり、補償するスマホの種類により異なります。個人負担は月額費用がいくらかによって異なります。補償は水漏れ・紛失・全損などのトラブルに対応します。

月額料金
(税込み円)
自己負担金(上限)
(税込み円)
補償対象の携帯電話・スマホ
3635,500ガラケイ
5508,250iphone 5x,SE(全世代) 等
82512,100iPhone7,8,11,12,13 等
1,10012,100iPhone x Pro/ProMax 等
docomoの月額料金

≫機種ごとの月料金の確認はこちら

データ復旧

携帯電話のデータが取り出せなくなったとき、その中から復旧するときの個人負担金額です。サービスに入っているといないとでは大きな差があることがわかります。

ケータイ補償サービスに加入1,100円
ケータイ補償サービスに未加入8,800円
データ復旧代金の一覧
ケータイ補償サービスの説明を動画で見る
いしやん
いしやん

月額費はそこそこかかるけど、故障対応など自己負担なしか数千円で幅広く対応してくれるのがいいね。

よみ
よみ

そうね。スマホの低価格帯(5万~7万円)のものなら、月額550円で補償してくれるのは魅力だね。

故障紛失サポート(au by KDDI)

加入条件

auで新規購入・機種変更・乗り換えした時に同時に契約

修理代金のサポート額

製品は1年間の保証期間があります。故障紛失サポートに入ると自己負担は多少かかりますが、2年目以降も保証してくれます。

 iPhone以外
(税込み円)
iPhone
(税込み円)
保証対象内の故障無料(修理受付まで)無償
保証対象外の故障
(水漏れ・全損以外)
上限5,500
(修理受付終了まで)
画面・背面ガラス:3,700
上記以外の修理:12,900
保証対象外の故障
(水漏れ・全損)
11,000で新品同様に
(修理受付終了まで)
12,900
auの修理代金サポート
月額費用と個人負担:スマホの機種により異なる

月額費用はiPhoneとそうでない場合に大きく2つに分かれます。さらに、補償するスマホの種類によりも異なります。個人負担は月額費用によって異なります。補償は水漏れ・紛失・全損などのトラブルに対応します。

<iPhone以外のスマホ>

こちらは、iPhone以外の場合です。故障紛失サポートもしくは、故障紛失サポートwithCloudのいづれかに加入します。

月額料金
(税込み円)
自己負担金(上限)
(税込み円)
対象のケイタイ・スマホ
4181回目(契約25ヶ月以上): 3,300
1回目(契約25ヶ月未満): 5,500
2回目(契約25ヶ月以上): 6,600
2回目(契約25ヶ月未満): 8,800
ガラケイ(4G LTE)
データ通信端末
フォトストレージ端末
据え置き型ルータ
693同上スマートフォン(4G LTE)
タブレット(4G LTE)
726同上2022年5月16日以前
のスマートフォン(5G)
990
(故障紛失サポートwith Cloud)
同上2022年5月17日以降
のスマートフォン(5G)
1309
(故障紛失サポートwith Cloud)
同上一部のGalaxy端末(5G)
auの月額料金(iPhone以外のスマホ)
いしやん
いしやん

最近のスマホほど、月額料金が高くなってるんだね。

<iPhoneの場合>

iPhoneなどのApple製品の場合は、故障紛失サポート with AppleCare Services & iCloud+への加入が必要です。

月額料金
(税込み円)
自己負担金(上限)(税込み円)対象のiPhone
854テクニカルサポート:無償

iPhone本体
バッテリー
および付属のアクセサリのハードウェア製品保証:無償

過失や事故による損傷・・・
画面修理:3,700
背面ガラス修理:3,700
その他修理:12,900
iPhone SE1
1,134同上iPhone SE3
iPhone SE2
iPhone 8
iPhone 7
iPhone 6s
1,309同上iPhone 13
iPhone 13 mini
iPhone 12
iPhone 12 mini
iPhone 11
iPhone XR
iPhone 8 Plus
iPhone 7 Plus
iPhone 6s Plus
1663同上iPhone 13 Pro Max
iPhone 13 Pro
iPhone 12 Pro Max
iPhone 12 Pro
iPhone 11 Pro Max
iPhone 11 Pro
iPhone XS Max
iPhone XS/iPhone X
auの月額料金(iPhone以外)
よみ
よみ

iPhoneも最新で大型なものほど、月額料金が高いね。

それだけ、機器が高性能なのね。

データ復旧代金

携帯電話のデータが取り出せなくなったとき、その中から復旧するときの個人負担金額です。故障紛失サポートに入っていないとデータ復旧のサービスは受けられないようです。

故障紛失サポートに加入5,500円
データ復旧代金
故障紛失サポートの説明を動画で見る
いしやん
いしやん

docomoと比べて、auは長期に契約している方が自己負担が少なくなる長期契約者が優遇傾向だね。

よみ
よみ

そうね。でも、iPhoneの場合はauで入ると割高だからApple Care + 単独で入る方法も良いね。

あんしん保証パックプラス(SoftBank)

加入条件

SoftBankで新規購入・機種変更・乗り換えした時に同時に契約

修理代金のサポート額

製品は1年間の保証期間があります。あんしん保証パックサービスに入ると自己負担は多少かかりますが、2年目以降も保証してくれます。

 iPhone以外
(税込み円)
iPhone
(税込み円)
iPad
(税込み円)
保証対象内の故障無償無償無償
保証対象外の故障
(水漏れ・全損・紛失・盗難以外)
1,650画面・背面ガラス:3700
上記以外の修理:12,900
画面:4400
Apple Pencil,iPadキーボード:3700
上記以外:4400
保証対象外の故障
(水漏れ・全損)
6,50012,9004400
保証対象外の故障
(紛失・盗難)
会員価格による機種変更12,9004400
バッテリー1,650~4,950無償(最大容量が80%以下のみ)無償(最大容量が80%以下のみ)
SoftBankの修理代金サポート
月額費用と個人負担:スマホの機種により異なる

月額費用は大きく3種類にプランが分かれます。

  • あんしん保証パック(i)with AppleCare Services — iPhone iPad
  • あんしん保証パックネクスト — Googe Pixel
  • あんしん保証パックプラス — その他スマートホン、携帯電話など

3種類の中でも機種により月額料金が異なります。

<iPhone・iPadに付帯できるあんしん保証パック with AppleCare Services>

2022年8月16日以前
月額料金
(税込み円)
2022年8月16日以降
月額料金
(税込み円)
対象のケイタイ・スマホ
715715その他iPad
770980iPad Pro
7701,100iPad Pro(第5世代以降)
979979その他iPhone
9791,280iPhone 13, iPhone 13 mini
iPhone 12, iPhone 12 mini
iPhone 11, iPhone XR
1,3091,600iPhone 13 Pro Max, iPhone 13 Pro
iPhone 12 Pro Max, iPhone 12 Pro
iPhone 11 Pro Max, iPhone 11Pro
iPhone Xs Max, iPhone Xs, iPhone X
SoftBankの月額料金(iPhone・iPad)

Google Pixelに付帯できるあんしん保証パックネクスト

月額料金
(税込み円)
対象のケイタイ・スマホ
990Goole Pixcel
SoftBankの月額料金(Google Pixel)

その他のスマートフォン・ケータイ電話に付帯できるあんしん保証パックプラス

月額料金
(税込み円)
対象のケイタイ・スマホ
715その他スマートフォン・携帯電話
SoftBankの月額料金(スマートホン)
データ復旧代金

携帯電話のデータが取り出せなくなったとき、その中から復旧するときの個人負担金額です。あんしんサポートサービスに入ってないとデータ復旧のサービスは受けられないようです。

あんしんサポートパックサービスに加入5,500円(*)
データ復旧代金の一覧

*あんしん保証パックネクストに加入するGoogle Pixelはデータ復旧は無料

いしやん
いしやん

ソフトバンクの保険はiPhone以外のスマートフォンの保証は715円と安い気がするね

よみ
よみ

たしかにそうだね。auと同じく、iPhoneの保険は高いからApple Care + 単体で入った方が良さそうだね。

【メーカー型】特定製品に特化

次に紹介するのはメーカー型保険です。これは通信キャリアは問わず特定のメーカーの製品に特化した保険となります。

例えば洗濯機やパソコンなど電化製品は標準で1年でメーカー保障期間が付いていると思います。これを有償でメーカー補償期間を延長するサービスとなります。

スマートデバイスではAppleの「Apple Care +」や、SHARPの「モバイル補償パックforSIMフリー」が該当します。

ここでは、一番良く使われているApple Care +をご紹介します。

Apple Care +(Apple)

加入条件

apple製品購入後、30日以内に申し込み

修理代金のサポート額

製品は1年間のハードウェア製品限定補償と90日間の無償テクニカルサポートが付きます。AppleCare+に加入することでがあります。故障紛失サポートに入ると自己負担は多少かかりますが、2年目以降も保証してくれます。ここではiPhoneを例に記載します。その他Apple製品はそれぞれ異なります。

 iPhone
(税込み円)
保証対象内の故障無償
保証対象外の故障
(水漏れ・全損・盗難・紛失以外)
画面・背面ガラス:3,700
上記以外の修理:12,900
保証対象外の故障
(水漏れ・全損)
12,900
保証対象外の故障
(盗難・紛失)
12,900
(盗難・紛失プランに限る)
appleの修理代金サポート
月額費用と個人負担:iPhoneの機種により異なる

月額費用はAppleCare+かAppleCare+盗難・紛失プランかにより異なります。そしてApple製品によっても異なります。ここではiPhoneについて記載します。

withCloudのいづれかに加入します。

AppleCare+
for iPhoneの
月額料金
(税込み円)
AppleCare+
for iPhoneの
2年一括料金
(税込み円)
AppleCare+
for iPhone
盗難紛失プラン
月額料金
(税込み円)
AppleCare+
for iPhone
盗難紛失プラン
2年一括料金
(税込み円)
対象のケイタイ・スマホ
58011,80070013,800iPhone SE(第3世代)
1,18023,4001,28023,400iPhone 13,
iPhone 13 mini,
iPhone 12,
iPhone 12 mini,
iPhone 11

1,480
29,8001,60031,800iPhone 13 Pro,
iPhone 13 Pro Max
AppleCare+/AppleCare+盗難紛失プランの料金(iPhone)

データ復旧代金

AppleCare+に携帯電話のデータが取り出せなくなったときのデータ復旧プランは無いようです。

よみ
よみ

キャリア型保険のwith AppleCare+よりもAppleのAppleCare+の方がお得に見えるね!

いしやん
いしやん

確かに。でも普通のAppleCare+は盗難・紛失はサポート外

心配な方は、盗難・紛失プランにしたほうが良いですね。

あと、2年以上使う予定なら2年一括で購入の方がトータルで安いね。

【損保型】損保会社が請けおう安価で複数台を守る保険

ここからは、損害保険会社が提供する保険です。かかった修理代金を補填する保険です。キャリア型やメーカー型と違い端末の交換サービスはありません。上限金額が決まっており、その金額に達するまで補償するのが主な考え方です。

モバイル保険(さくら少額短期保険株式会社)

加入条件
  1. 新規取得した日から1年未満のモバイル端末全般
  2. 新規取得した日から1年以上であってもメーカーまたは通信キャリアが提供する有償の補償サービスに加入していて、補償が受けられている状態のモバイル端末

を1契約で3台まで補償します。

補償対象のモバイル端末とは
  • スマートフォン
  • タブレット端末
  • ノートパソコン
  • スマートウォッチ
  • ワイヤレスヘッドフォン
  • ゲーム機
  • Wi-Fiルータ

※日本国内で販売されたメーカ純正の製品で無線通信が可能な端末

補償内容

主端末・副端末合わせて年間10万円まで補償します。

対象端末 修理可能な場合
補償額
(税込み円)
修理不能/盗難の場合
補償額
(税込み円)
主端末
(必須1台)
最大100,000最大25,000
副端末
(任意・最大2台)
最大30,000
(2台合計)
最大7,500
モバイル保険の補償額サポート
月額費用と個人負担:

月額費用は一律700円。モバイル端末を3台まで自己負担0円で10万円まで補償します。

月額料金
(税込み円)
個人負担
(税込み円)
7000
docomoの月額料金

補償されない事例:

不慮の事故による故障や破損、盗難が補償の対象です。しかし、次のような例は補償の対象外です。

  • 置き忘れなどによる紛失
  • バッテリーなど消耗品の劣化
  • 時間経過による経年劣化
モバイル保険の詳しい説明

実際に自分が加入しているのがモバイル保険。実際に入ってみました。

よみ
よみ

700円で3台補償できて、自己負担0円は魅力よね!

いしやん
いしやん

保険料は安く、かつそれなりの補償が気に入ったから入ったよ。

全額は補償されないかもだけど、故障してもある程度だから安心してモバイル端末を使えてます

スマホの保険証(株式会社ギア)

スマホの保険証では、スタンダードプランライトプランがあります。
スタンダードプランはモバイル端末を5台補償。ライトプランは1台を補償します。

加入条件

加入日から起算して5年以内に発売された端末なら、壊れてなければいつでも可能。
発売日が5年以上前でも、加入日から1年以内に購入したことが証明できれば補償される。

補償対象のモバイル端末とは
  • スマートフォン
  • タブレット端末
  • ノートパソコン
  • スマートウォッチ
  • ワイヤレスヘッドフォン
  • ゲーム機
  • Wi-Fiルータ

※WiFiやBluetooth機能搭載の無線通信が可能な機器

補償内容

スタンダードプランは主端末1台と副端末4台までの計5台を年間最大10万円まで補償します。ライトプランは主端末1台のみを最大10万円まで補償します。

主端末と副端末により補償内容が異なるので注意しましょう。

対象端末 修理可能な場合
補償額
(税込み円)
修理不能/盗難の場合
補償額
(税込み円)
紛失の場合
補償額
(税込み円)
主端末
(必須1台)
修理費用の30%
※負担上限10,000
最大25,000最大25,000
副端末
(任意・最大4台)
同 上最大12,500対象外
スマホの保険証(スタンダードプラン)の補償額サポート
月額費用と個人負担:

プラン月額料金
(税込み円)
個人負担
(税込み円)
スタンダードプラン900修理費用の30%
(負担上限 10,000)
ライトプラン550同 上
スマホの保険証(スタンダードプラン)の月額料金

補償されない事例:

不慮の事故による故障や破損、盗難が補償の対象です。しかし、次のような例は補償の対象外です。

  • 副端末の紛失
  • バッテリーなど消耗品の劣化
  • 時間経過による経年劣化
スマホ保険証の強み・弱み

実際に自分が加入しているのがモバイル保険。実際の手順をこちらで説明しています。

1台あたり月額180円で5台を守る

よみ
よみ

900円で5台補償はモバイル保険の上を行くね。自己負担は修理費の30%があるのは考えどころだね。

いしやん
いしやん

紛失にも対応していることと、

主端末+副端末の補償が4台分もあり手厚いね

より多くの端末を効率的に守るのにむいてそうだね

スマホ保険(Mysurance:損保ジャパン)

スマホ保険では、スタンダードプランとライトプランがあります。どちらも1台のスマホを補償しますが、補償の手厚さが異なります。

加入条件

Y!mobile、UQモバイル、IIJ、mineoなどのMVNOまたはサブブランドの、SIMカードまたはeSIMを利用している端末。
docomo,au,softbankを利用している端末は対象外です。

補償対象のモバイル端末とは

上記の通り格安スマホや格安SIMを利用している端末です。

補償内容(月額費用と個人負担も解説)

スタンダードプランとライトプランは補償の手厚さが異なります。

プラン月額料金
(税込み円)
破損・汚損水漏れ故障データ復旧盗難・紛失保険金額
(税込み円)
1事案あたり
自己負担額
(税込み円)
スタンダードプラン470最大
100,000
3000
ライトプラン200最大
50,000
3000
スマホ保険の保証内容

補償されない事例:

不慮の事故による故障や破損、盗難が補償の対象です。しかし、次のような例は補償の対象外です。

  • ライトプランによる水漏れ・故障・データ復旧・盗難・紛失
  • バッテリーなど消耗品の劣化
  • 時間経過による経年劣化
スマホ保険の強み・弱み

よみ
よみ

格安SIMのスマホを守る特化型の保険なんだね。

いしやん
いしやん

そうだね。特にスタンダードは大手3社に負けないレベルで1台を低料金で補償範囲が広いのが特徴だね。

【クレカ型】カードで買い物するだけで付帯する簡単補償

最後にご紹介するのはクレジットカード付帯型保険です。指定のクレジットカードで決済するとその買い物に対して一定期間補償がつくものです。

クレジットカードを使って買い物をするだけで、自動的に補償されるのでお手軽です。一方で長期で補償してくれるかカードは年会費が高かったり、年会費が安いものは保障期間が短期間だったりするのが弱点です。

それでは代表的なモバイル端末を保護してくれるクレジットカードを見ていきましょう。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード「スマートフォン・プロテクション」

補償の対象
  1. 事故発生時点で、購入後24ヶ月以内のスマートフォンであること。
  2. 事故発生時点で、スマートフォン通信量を直近3ヶ月以上連続して、お持ちのアメリカン・エキスプレスのカードで決済していること。
補償対象のスマートフォンとは

一般的にスマートフォンとして販売されているもの次のものは除く

  • タブレット型端末
  • 腕時計型端末
  • ウエアラブル型端末
  • 携帯型ゲーム機
  • パーソナルコンピュータ
  • その他これらに類するもの

補償内容

主端末・副端末合わせて年間10万円まで補償します。

保険期間 破損(画面割れ含む)、火災、水漏れ
(税込み円)
盗難
(税込み円)
1年最大50,000
自己負担:1事故につき10,000
最大50,000
自己負担:1事故につき15,000
補償額サポート

補償されない事例:

不慮の事故による故障や破損、盗難が補償の対象です。しかし、次のような例は補償の対象外です。

  • 置き忘れ、紛失など
  • バッテリーなど消耗品の劣化
  • 時間経過による経年劣化
アメリカン・エクスプレス・ゴールド・カードの詳しい説明

よみ
よみ

スマホの利用料を決済していれば補償してくれるのがイイね

いしやん
いしやん

そうだね!

ただ、保険期間が1年なのとスマホしか補償しないのでそこは注意だね

dカードゴールドの「ケータイ補償」(NTT docomo)

補償の対象
  • dカード付帯サービス等利用の際届け出た「ご利用携帯番号」の携帯電話1台
  • ご利用のdカードで購入されたもの

補償内容

主端末・副端末合わせて年間10万円まで補償します。

保険期間 火災、水漏、全損、紛失、盗難等の使えなくなった時
(税込み円)
3年最大100,000
補償額サポート

補償されない事例:

不慮の事故による修理不能な故障や破損、紛失、盗難が補償の対象です。しかし、次のように使えるものは補償の対象外です。

  • 故障や一部破損のように修理すれば使える状態のもの
dカードゴールドの「ケータイ補償」の詳しい説明

よみ
よみ

補償の期間や金額は十分だけど、故障は対象外だから気をつけないといけないね。

いしやん
いしやん

修理可能な故障はサポート外なのが他の保険と異なるところだね。

正直なところ、故障の補償は他の保険に入る等対策が必要だよね。

イオンカード「ショッピングセーフティ保険」(イオンクレジットサービス)

補償の対象
  • イオン銀行が発行したクレジット決済により購入した1品5,000円以上の商品

補償内容

保険期間 偶然による事故(破損、火災、盗難)
半年
(購入後180日以内)
年間50万円まで
補償額サポート

補償されない事例:

イオンカードにより購入したことの証明が必要なので、「ご利用控え」が必要です。無くさないように取って置きましょう。

イオンカード「ショッピングセーフティ保険」の詳しい説明

≫ イオンクレジットサービスの申込みはこちら

【壊れる前に守る】保険に入る前にすべき2つのこと

これまでの説明で、保険に入ることである安心が増すことが実感できると思います。

一方で、確かに補償はありがたいけど、実際は全額は補償されなかったり、自己負担が発生したりと完璧なものはないのが現実です。

できれば、何事もなく過ごせれば良いので保険で守ると同時に守ることが重要です。

次の2つも欠かせません。

  • モバイル端末を物理的に守る
  • バックアップを常に取る

壊れにくくしたり、もとに戻せるようにする状態を常につくることで余分な出費も発生しづらくなります。せっかく時間をかけて苦労して作った動画や思い出の写真も一瞬で無くなってしまい絶望・・・といった事態からも防げます。

モバイル端末をケースに入れて物理的に守る

最近のスマホは高機能で高額化しています。その上表裏にガラスやガラスコーティングがされているので落としただけで割れやすいです。

スマホケースを常時つけることでスマホを予期せずぶつけてしまったとしてもこわずに済みます。

クラウドストレージにバックアップをとる

データのバックアップは非常に大事です。バックアップさえあればスマホなどのモバイル端末は無くなる前の状態に戻すことができます。逆にバックアップがないといくらお金を積んでも戻ってこないこともあります

5,6年前はパソコンやUSBディスクなどに定期的にスマホのデータを保存してたりましたが、最近はクラウドに保存することが一般的になりました。

たとえば、iPhoneならiCloud。AndroidならGoogle Oneなどが有名です。

どちらも数ギガなら無料で使えます。写真や動画を良く撮る方は数百ギガあったほうが良いでしょう。料金は次のような感じです

容量月額料金
(税込み円)
5GB無料
50GB130
200GB400
2TB(=2000GB)1,300
iCloudの容量と月額料金

容量月額料金
(税込み円)
15GB無料
100GB250
200GB380
2TB(=2000GB)1,300
Google Oneの容量と月額料金
よみ
よみ

Google Oneの方がお得よね?無料で使える容量が15GBもあるよ

いしやん
いしやん

GoogleOneはメールも含んでるから一概に大きいとは言えないよ。

どちらも100GB以上は4,5人でシェアできるから、お得だよ

モバイル端末の数・利用シーンに応じて最適な保険を選択しよう

今日は、今や便利の源になっている、モバイル端末を安心して使うための保険を10種類を弱み強みを分けて解説しました。

スマホを常にカバーで守り、自動でバックアップを取れるようにした上で、保険にはいるのが一番のおすすめです。最小のお金コストで、ストレスも最小になります。

たくさんモバイル端末を持っているのであれば、次の方法が頼もしいです。

おすすめのモバイル端末の守り方

  1. イオンカードで欲しいモバイル端末を購入(無料で半年補償)
  2. 半年以内にモバイル保険かスマホの保険証に加入(以降、モバイル保険 or スマホの保険証)

今後も、当まとめ記事は拡充をしていきます。モバイル端末を守る保険の選ぶ助けになりましたら幸いです。

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